2014年09月22日

理系アナ桝太一の 生物部な毎日 (岩波ジュニア新書)

毎朝のように見ている ZIP! に出ている枡アナウンサーの本です。

理系アナ桝太一の 生物部な毎日 (岩波ジュニア新書)


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2007年04月20日

超地域密着マーケティングのススメ

題名に「マーケティング」と書かれている本だけど、営業に深く根ざしている話題が書かれている本だという紹介がありました。
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2007年04月19日

「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか

マネジメントに関する仕事をしていて思うのは、人によって、仕事に対する姿勢とか、向上心とか、周囲の気配りとか、かなり違ってくるということがあります。

仕事に対する姿勢などというものは、もはや企業文化というようなレベルの話じゃないかと思うので、「こうしましょう」と言って済むような問題じゃないんですね。

自分が仕事をするのなら自分が苦労するだけで済みますが、他人に仕事をしてもらうのは、これが非常に難しい。褒めるか?おだてるか?あるいは、脅すか?

そんな中、mixiのコミュニティで、この本が紹介されているのを見つけました。とにかく読んで勉強したいと思います。
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2006年11月14日

若者はなぜ3年で辞めるのか?

新聞広告につられて買って読んでみて、ショックを受けました。

若者はなぜ3年で辞めるのか?


私は会社員をやっていますが、若者でもなく、かといって年齢を重ねた重鎮でもない、中間的な立場です。この本は、今まで漠然と感じていたことを文字にしてくれた、という感じです。

“平等”とか、“努力は必ず報われる”などという甘い言葉に期待していた自分が馬鹿だった、もっと早く現実に見切りをつけて対策を考えておくべきだったと、痛感しました。

1年位前からブログなどの記事をチェックするようになり、一部の人間が得をする利権体質があちこちで温存されていることを知りました。若者は会社に入社してこのような体質に気づき、明確に気づかなくてもなんとなく雰囲気を感じ取り、閉塞感とともに辞めていくという話は納得できました。

「いざなぎ景気を超える好景気」と言われていますが、実態は一部の人が儲かっているだけで、その他大勢の市民は給料が減っていると言われています。誰かがそのような利権体質を直してくれるのでは、という期待は、かなわぬ夢だということに気がつきました。自分の身は自分で守る、自分の老後は自分で守らなければならない、ということを痛感しました。
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2006年09月12日

火事場プロジェクトの法則

ソフトウェア開発に携わっている人間にとって見逃せない本が出ました。

火事場プロジェクトの法則
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