2017年09月28日

iPhone8 は、強制再起動の手順が(少し)変わりました

先日、iPhone8 の動きがおかしくなったのでAppleサポートに電話するという記事を書きましたが、実際に Apple サポートに電話して解決しましたので報告します。

結論から言うと

強制再起動の方法を間違っていた

ということでした。

これまで通り、スリープボタンを長押ししていたのですが、30秒たっても1分たっても何の反応もありませんでした。

iPhone8 では下記のようになります。

音量上を1回押して離す、音量下を1回押して離す、それからスリープボタンを長押し

これで無事に端末が再起動して、動作の不具合も解消しました。
Apple サポートの人によると、Siri がフリーズしていたかもしれません。とのことでした。

実は、自分でも iPhone8 の強制再起動について1回ググったんですが、そこで見つかったページには「音量下→音量上→スリープ長押し」と書かれていたような気がしたので、その手順でやって再起動できなかったのでした。もうちょっと他のページも見ておけばよかったです。


posted by はるこち at 19:00| Comment(0) | シンプルに行こう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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