2007年04月19日

「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか

マネジメントに関する仕事をしていて思うのは、人によって、仕事に対する姿勢とか、向上心とか、周囲の気配りとか、かなり違ってくるということがあります。

仕事に対する姿勢などというものは、もはや企業文化というようなレベルの話じゃないかと思うので、「こうしましょう」と言って済むような問題じゃないんですね。

自分が仕事をするのなら自分が苦労するだけで済みますが、他人に仕事をしてもらうのは、これが非常に難しい。褒めるか?おだてるか?あるいは、脅すか?

そんな中、mixiのコミュニティで、この本が紹介されているのを見つけました。とにかく読んで勉強したいと思います。


posted by はるこち at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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